📍東出茶会 10/2(金)

📍東出茶会 10/2(金)

¥4,000
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📍東出茶会 10/2(金)

📍東出茶会 10/2(金)

¥4,000

📅 開催日
10月2日金曜日
19:00〜21:00

📍 会場
茶室 ぼん(神楽坂エリア)
飯田橋駅から徒歩5分
〒162-0814 東京都新宿区小川町3−13

👥 定員
各回10名

💴 参加費
4,000円
(抹茶・季節のお菓子・ミニレクチャー・茶道体験込み)

一杯のお茶を通して、自分と向き合う余白と、人とつながるひとときを。
茶室でお会いできるのを楽しみにしています🍵

茶室で、心を整える夜。🍵
― 抹茶を学び、点てて、ゆるくつながる時間 ―

仕事や日々の予定に追われて、自分のための時間が後回しになっていませんか?

静かな茶室で、お湯の音に耳を澄ませ、抹茶の香りや季節のお菓子を味わう。少しだけ日常を離れて、ほっとひと息つく夜をご一緒しましょう🌱

こんにちは。茶人の東出です。
今回は、抹茶の歴史を学ぶミニレクチャーと、自分で抹茶を点てる体験を楽しめる交流会を開きます。

茶道が初めての方も大歓迎。作法や知識がなくても、基本からお伝えするので安心してご参加ください。

🍵 当日の楽しみ

① 茶室の秘密
「みなさん、茶室ってただの小さい和室だと思っていませんか? 実は、いろいろな秘密があります。」

② 昔と今
現代の建物は「広く・明るく・便利に」が基本。一方、昔の茶室はあえて小さく、簡素につくられています。
→「なんでわざわざ小さくしたんでしょう?」

③ 四畳半
代表的な茶室は四畳半。
「狭い空間だからこそ、亭主とお客さんの距離が近くなります。」
ここで四畳半の図を見せると一発で伝わります。

④ 躙口(にじりぐち)
「そして一番面白いのが、この小さな入口です。」
高さが低いため、入るには頭を下げなければならない。
→「茶室の中では、身分などに関係なく向き合う」という茶の湯の考え方につなげる。

⑤ 茶室は“わざと不便”
「広くて便利にするのではなく、あえて小さく、シンプルにする。」
だからこそ、普段とは違う時間を過ごせる。
ここで東出茶会らしく、「日常から離れて、自分と向き合う余白」につなげてもいいと思います。

⑥ 体験へ
最後は、

「ここまで聞いても、実際に入ってみないと分かりません。では、茶室の秘密を実際に体験してみましょう!」

🌿 こんな方におすすめ

・忙しい日常から少し離れ、心を整える時間がほしい
・抹茶が好きで、歴史や点て方を学んでみたい
・茶室や茶道に興味があるけれど、少し敷居が高く感じる
・落ち着いた空間で、新しい人との出会いを楽しみたい

おひとりでのご参加も、お友達とのご参加も歓迎です。

 

主催:茶人 東出
運営会社:Drops LLC

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